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内田文庫 Uchida-Bunko
ブログ紹介
横浜に住んで20年余り。
編集者、ライターとしてコトバまわりのことなど。
住人として横浜情報も。
テーマ、文体いろいろ。
メッセージやお仕事のご相談は、ページ右側の「メッセージ」からどうぞ。

I live in Yokohama for over twenty years.
I am a editor and a writor .
So I will write about my job, language and Yokohama.
Please,send me your message or write your comment on this weblog.

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タイトル 日 時
中国東北地方旅行10 ラストエンペラーが収監された撫順戦犯管理所旧址
中国東北地方旅行10 ラストエンペラーが収監された撫順戦犯管理所旧址 建物の正面に立ち、映画「ラストエンペラー」の終盤で、溥儀が一人この監獄から出てくるシーンを思い出した。 ...続きを見る

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2017/12/16 07:38
中国東北地方旅行9 東北家庭料理はこれ。骨付き豚肉のスープ
中国東北地方旅行9 東北家庭料理はこれ。骨付き豚肉のスープ 中国の東北地方に来たらこれを食べてほしい、と日本語ガイドさんが頼んでくれたのが、骨付き肉のスープと、豚肉の角煮とジャガイモの煮物。 ...続きを見る

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2017/12/15 09:02
中国東北地方旅行8 雨にけぶる撫順炭鉱
中国東北地方旅行8 雨にけぶる撫順炭鉱 その展望台からは、広大な露天掘りの景色が一望できるはずだった。 ...続きを見る

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2017/12/14 07:55
中国東北地方旅行7 平頂山の墓碑銘
中国東北地方旅行7 平頂山の墓碑銘 1932年9月、村の家々では、中秋節で家族親戚が集まって団欒していた。 ...続きを見る

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2017/12/13 08:19
中国東北地方旅行6 張作霖を知ってるか?権勢偲ぶ張氏帥府
中国東北地方旅行6 張作霖を知ってるか?権勢偲ぶ張氏帥府 高校の日本史を学んだだけなら、張作霖、張学良は軍閥というゲリラの親玉ぐらいの印象しかないのではないだろうか? ...続きを見る

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2017/12/11 15:48
中国東北地方旅行5 ホンタイジの威勢を誇る北陵
中国東北地方旅行5 ホンタイジの威勢を誇る北陵 静かな東陵とうってかわって、市街地に近い北陵は人でにぎわっていた。 ...続きを見る

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2017/12/11 13:21
中国東北旅行4 酢豚でひと騒動
中国東北旅行4 酢豚でひと騒動 1日目の昼食は、餃子のお店。料理選びはガイドさんに手伝ってもらい、おすすめの酢豚も頼んで順番に料理が運ばれるのを待った。 ...続きを見る

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2017/12/10 07:55
中国東北地方旅行3 瀋陽故宮も日本語ガイドさんで正解
中国東北地方旅行3 瀋陽故宮も日本語ガイドさんで正解 中国語がまるでわからない一行。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2017/12/08 19:10
中国東北地方旅行2 動物たちが守るヌルハチの墓所、東陵
中国東北地方旅行2 動物たちが守るヌルハチの墓所、東陵 瀋陽市の郊外にある東陵には、清朝の祖、ヌルハチと后が眠る。 ...続きを見る

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2017/12/07 13:45
中国東北地方旅行1 フェイクタクシーがお出迎え
中国東北地方旅行1 フェイクタクシーがお出迎え 中国東北地方は、かつて日本人が「満洲」と呼んでいた地域。 ...続きを見る

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2017/12/04 14:20
今なぜ「満洲国」か? 歴史の中での位置づけを考える
今なぜ「満洲国」か? 歴史の中での位置づけを考える 「満洲国」は何だったのだろうか? と問うとき、華やかな満映や満鉄、開拓村、凄惨な引揚体験や残留孤児、七三一部隊、と特徴的な項目がいくつか上げられるが、歴史的な意味や影響はどうだったかというと何だかまとまらない。 ...続きを見る

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2017/12/02 16:11
中国残留孤児の孫たちの学び
中国残留孤児の孫たちの学び 満洲からの引揚げ体験を綴った本は、調べてみると自費出版を含め、かなりの冊数にのぼる。中にはほかの文献の参考文献に上がっているのに、国会図書館でも公立図書館でも所蔵されていないものもある。 そうなると地域の歴史館や、古本屋巡りをしないと手にできないかもしれない。 ...続きを見る

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2017/11/27 10:24
「引揚げ」と「文学」
「引揚げ」と「文学」 南の島に日本人夫婦と男の子が住んでいた。 ある日、日本が戦争に負けると両親は子どもに「お前はこの島に住んでいた一族で、おじいさんは英雄だった。これからお前は一族の名誉を回復しなさい」といって、島を去った。 男の子は突然のことで途方に暮れる・・・・・・ ...続きを見る

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2017/11/24 12:10
書店は本と出会う場所ー神保町ブックフェスティバルの楽しみ方
書店は本と出会う場所ー神保町ブックフェスティバルの楽しみ方 新刊と古本を扱う書店が集まる神保町。 11月の3連休、さくら通りからすずらん通りには出版社や書店のワゴンがびっしり並びました。 本、本、本、ときどき酒、の列ができています。 ...続きを見る

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2017/11/06 16:27
圏外で読経CDを買う
横浜と東京を中心とした一帯が自分にとっての「仕事圏」だ。 ...続きを見る

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2017/03/01 20:07
お疲れ様。LIFEBOOK
今度は「Q」のキーが壊れた。 ...続きを見る

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2017/02/22 18:15
先が見えなくても今年を振り返ると
校正刷りを戻したかと思ったら、入れ違いに出てきたり。新年度刊行の制作は今が佳境です。 ...続きを見る

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2016/12/26 13:36
こ、き、く、くる、くれ、こよ――カ行変格活用を唱える
校閲をしていて、久しぶりに気持ちいい瞬間が来ました。 ...続きを見る

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2016/12/19 18:53
WELQ後に期待する、ライターを育てる仕事環境
ものづくりの現場を知らない人たちが川上を占めてしまったんだなあ―― ...続きを見る

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2016/12/15 11:57
詩は歌われた
詩は歌われた 徹夜明けで納品して、眠って起きてぼうっとしていたら、NHKテレビでボブ・ディランの番組が始まっていた。 ...続きを見る

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2016/12/10 22:17

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